宝塚宙組 本公演「天は赤い河のほとり」「シトラスの風-Sunrise-」

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宝塚宙組

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本公演!

ミュージカル・オリエント「天(そら)は赤い河のほとり」

ロマンチック・レビュー「シトラスの風-Sunrise-」~Special Version for 20th Anniversary~

新トップコンビ 真風涼帆 星風まどか お披露目公演!!

 

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退団者
未定

 

日程
宝塚大劇場
2018年3月16日(金)~4月23日(月)
新人公演
未定東京宝塚劇場
2018年5月11日(金)~6月17日(日)
新人公演
未定

 

主な配役
真風涼帆
星風まどか

 

チケットぴあ

「天(そら)は赤い河のほとり」
小学館発行の「少女コミック」にて1995年から2002年まで連載され、絶大な人気を誇った篠原千絵の「天は赤い河のほとり」を、宝塚歌劇でミュージカル化。
紀元前14世紀、古代オリエントのヒッタイト帝国。優れた才能と血筋で世継ぎと目される第3皇子カイルは、呪術の形代としてタイムスリップさせられた現代の女子高生、鈴木夕梨(ユーリ)と出会う。彼女を召喚したのは、自分が産んだ皇子に皇位を継がすため、他の皇子を亡き者にしようと画策する皇妃(タワナアンナ)、ナキアであると知ったカイルは、ユーリの身を守るため側室として傍に置く。正義感に溢れ、現代的な感覚で物事を捉えるユーリは、次第に民衆の心を掴み、戦いの女神イシュタルとして崇拝されるようになる。そんなユーリをいつしか深く愛するようになっていたカイルは、彼女を正妃に迎え理想とする国創りに邁進したいと考え、ユーリもまたカイルと共に生きることを願う。だが、ユーリの帰還や強国ミタンニやエジプトとの対立、そしてナキアの陰謀など、二人の前に様々な障壁が立ちはだかっていた……。
古代オリエントを舞台に繰り広げられる、ロマンティックな歴史ファンタジーに、真風涼帆を中心とした新生宙組が挑みます。

 

「シトラスの風-Sunrise-」
1998年の宙組誕生時に上演された『シトラスの風』が、宙組誕生20周年となる2018年、新トップコンビ真風涼帆と星風まどかの大劇場お披露目公演として、新しいテイストを加えて鮮やかに甦ります。
“飛翔”“誕生”などの新しい時代への飛躍をテーマに、“シトラス”のイメージが放つ“清々しく、爽やかで、若い”風と、宝塚レビューの香りと色彩を詰め込んだ、詩情溢れる作品。フレッシュでバイタリティに溢れた新場面も加え、岡田敬二のロマンチック・レビュー・シリーズ第20弾として、新生宙組の魅力を余すところなくお届け致します。

 

ゆりか(真風涼帆)とまどか(星風まどか)のお披露目公演ですね。

このまぁくん(朝夏まなと)がいない寂しさ…

確かキキ(芹香斗亜)もこの公演から宙組生だと思われる…

何かなぁ…

宙組じゃない感じがあるんだよなぁ…

多分愛ちゃん(愛月ひかる)は2番手じゃないだろうし…

勝手な想像ですが、キキは2番手で花組で長くやってきたわけです。

で、今トップのお披露目の時に組替えで2番手のまま移動。

例えばゆりかがトップとして3年とかやってたとしたら??

キキ何年2番手やってるんだよ。

と思われるわけです。

2番手時代長すぎだろ、と。

って事は、ゆりかが長くないと思うんですよね。

さすがに2番手のまま、また組替えって事はないでしょう。

みりお(明日海りお)が退団でまたトップとして花組に戻るとは考えにくいし。

だったら何で宙に組替えしたよ、って話だし。

雪組、星組はまだトップになりたてだし。

可能性的にあるとすれば、美弥ちゃん退団の月組トップ就任と共に組替えとか??

それは美弥ちゃんかわいそう。

ゆりか、お披露目と共に退団って事はないとは思うけど…

何かすっきりしないですね。

まぁとりあえずそこは置いといて、人気漫画が原作ですね。

私、読んだことがあるような気がします。

あるような気がするだけなので、全くストーリーは記憶にございません。

古代オリエントが舞台との事なので、何か納得。

ゆりか、オリエントっぽい。

そしてシトラスの風。

何かこのメンバーではやってほしくなかったな…

最近のシトラスの安売り感が半端ないですね。

よく見る気がするシトラス。

もうちょっと大事にしてほしかったな。

 

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