宝塚星組 本公演「ベルリン、わが愛」「Bouquet de TAKARAZUKA」

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宝塚星組

宝塚星組 本公演

ミュージカル「ベルリン、わが愛」

タカラヅカレビュー90周年「Bouquet de TAKARAZUKA(ブーケ ド タカラヅカ)」

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退団者
壱城あずさ
愛水せれ奈
夏樹れい

 

日程
宝塚大劇場
2017年9月29日(金)~11月6日(月)
新人公演
2017年10月24日(火)18:00開演

東京宝塚劇場
2017年11月24日(金)~12月24日(日)
新人公演
2017年12月7日(木)18:30開演

 

主な配役
テオ・ヴェーグマン 紅ゆずる (新人公演 極美慎)
ジル・クライン 綺咲愛里 (新人公演 星蘭ひとみ)
エーリッヒ・ケストナー 礼真琴 (新人公演 天華えま)

 

チケットぴあ

ミュージカル「ベルリン、わが愛」
サイレント映画からトーキーへと移り変わる頃──。1920年代から30年代にかけて、ハリウッドと並ぶ映画の都として栄華を誇ったドイツ・ベルリンにも、ナチスが暗い影を落とし始めていた。そんな中、新しい娯楽作品を模索する男達は、ミュージカル映画こそ大衆が求めるものだと確信し、その実現へ向けて邁進していた。無名の踊り子を抜擢し撮影された映画は大成功を収める。しかし、プロパガンダとして映画を利用しようとするナチスの圧力は強まる一方だった。理想と現実の狭間で苦悩しながら、映画を愛した彼らが描いたシナリオとは…。
激動期のベルリンを舞台に、「映画」を愛した人間たちの姿を、運命的なラブロマンスを織り交ぜながらドラマティックに描き出すミュージカル。

 

「Bouquet de TAKARAZUKA」
90周年を迎えたタカラヅカレビューの伝統を紡ぐレビュー作品。世界巡りの形式で展開するバラエティに富んだ場面に、きらめく花の様に多彩な輝きを放つ紅ゆずるを中心とした星組メンバーの魅力を一杯詰め込んだ、豪華絢爛なレビューをお届け致します。

新生星組2作目です!

前回の「スカーレットピンパーネル」はアドリブばっかりで面白かったけど、今回はどうなるんでしょうか…

映画業界をテーマにした作品なので、映画が好きな人も楽しめるかもしれませんね♪

 

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